太鼓のバチで耳を殴る
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頑張れ! 和太鼓の力強く純真直芯な律とは篩るいとなって、きっと何十人もの感望ちを慄びかせます。
OTOMEDA 24/04/30 10:58
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志月 24/04/30 12:53 評価:とても良かった!
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「僕は影が薄い。僕の言葉はほとんど人に届かない。」、まさしく私が今思っている通りです。 それでも、作者さんが和太鼓の鉢を握るように、私も存在証明として詩を書いてしまう、これってなんの意味もないことなのでしょうか。 そうは思いたくないですね。 たとえ、届かなくともそれはそれで意味のある行為だと信じていたいですね。 秋乃 夕陽 24/04/30 14:29 評価:感動した!
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OTOMEDA 24/04/30 10:58