一回り年上の彼氏は
一回り年上の彼氏は
本当に頼りになる人で
私は
そんな彼氏に
何もしてあげられない
昨日は
婚約指輪を受け取りに行った
キラキラ光るダイヤに
見合う人になりたいな
帰りに寄ったファミレスで
彼氏から受けた
テーブルマナーのレクチャー
レクチャーなんてと
嫌々受ける私を
ノリノリで教える彼
恥ずかしいけれど
彼の楽しそうな顔に
つられて私もくすり
これで
良いのかもね
25/05/02 06:02更新 /
アキ
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まろやか投稿小説ぐれーと Ver2.35c