ハンバーグ
お昼に食べた
レストランのハンバーグが
清々しいくらい美味しくなかった
これでムカついて
嫌な記憶と捉えるのも悔しいし
苛立ち通り越して
むしろ笑いが込み上げてきたから
笑い話として
思い出のアルバムに
綴じておくよ
いやぁ
不味かったね
アハハハハ
25/02/21 15:34更新 /
アキ
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まろやか投稿小説ぐれーと Ver2.35c