やれやれ
タイムラインに流れると
つい感じが悪い人もたまに読んでしまう
その悪口や不満、悪意の底には
嫉妬や人生の憂さがあるのだろう
詩に悪口や不満、人格攻撃や、えろグロや
悪意をねじ込むのは詩人じゃない
下等な文章は詩じゃないのだ
まぁ、日記めく位は許されようがね
そんな卑しくプチ不善人してないで
無名の他者にかかずらわり
小人閑居して不善をなしていないで
欲しいものや
真実や善や
詩の本領の美に向かい、一心に
古典の大詩人でも参考にして
詩を書き、己を高め、
高潔を理想に秘め
詩を人生に伴奏させるべきじゃないか?
某、詩のサイトでも
争いがあり閉鎖の危機だ
ある種の人間って奴に辟易する
人間には種類があるのかもね
差別はいかんが軽蔑が残る場合、
やはり人は選ばねば
世に疲れスレからしにならず、
いつか誰かや愛した人に、
ちゃんと選ばれる未来のために
自分の感受性や人格を守りたい
私は悪意の地雷を踏む度、
ひっそりそう思っています
詩の同胞さんたち
TOP