五行詩 二首(流星と墓)
若いころになんて
戻りたくないと
流星を眺めながら
流れる落ちる音を聴く
ちょっと嘘をついてみました
人の目をみて話す
人は
じぶんに自信があるんだろう
睨むように話す人の抱え込んでいる
墓のような夢を知りたい
23/02/14 07:54更新 /
花澤悠
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