《談話室》へ行けば、この世は天国(だからみなさん行きましょう)。


あの〜。このページの一番下、右側に《談話室》ってあるのご存知ですか?
なんか最近すこし寂しいのですけど。

いや、別に私は、《談話室》のまわし者というわけではなく、普通に《談話》を楽しみにしているだけの、このサイトの一利用者に過ぎないのですが、ね。

なんかほら、和気あいあいとして、いいじゃありませんか、《談話室》って。
私は、好きだなぁ。

なんていうの、詩では表現できないいろんな表現の試みが可能な場所?
みたいな捉え方をしているのですよ、私は。

読ませていただくとほのぼのするというか、ホッとできるというか、なんかまったりしたところが大好きなんですよ(私自身のスレは、ちょっと違って、だからダメダメなんですけどね)。

とにかく一番いけないのは、読まず嫌いだと思うんですよ。

みなさん、よろしければ、《談話室》へお寄りになりませんこと(これは、デビ夫人ではなく、お蝶夫人の方ね、だぁ〜れだ、その夫人誰かわからないなんて無茶言ってる人は)?
ね、ヒロミ(あっ、郷、じゃなくて、岡、の方ね)?







20/09/02 00:18更新 / 花澤悠
作者メッセージを読む
いいね!感想

TOP
まろやか投稿小説ぐれーと Ver2.35c