あなたからの二択の答え
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いずれにせよ心に痛みを覚える決断ですね、でもその先にあるものが幸せであることを心から願っています。 Divaiさんは幸せになるために生まれてきた、たぶん人はみんなそうだと思う、だからあなたは必ず幸せになってくださいね。 それがかつて愛した人への償いにもなると思う。 司門君 20/01/06 22:58 評価:とても良かった!
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この詩は私の近未来かも知れません。冗談か本気か解らない言動の養母の傘から一歩ふみ出す私もしかしたらDivaiさんの葛藤すこし思い出すかも・・・
造花 20/01/06 23:47 評価:とても良かった!
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司門さん 感想ありがとうございます。 この決断は数年前の話です。 現在形で書いてしまったので、今の話だと思ってしまった方もいるかも知れませんが。 恋人を選んだことは後悔していません。 決断した時はすごく心が揺れていましたが。 「あなた」は教祖的な人物で僕は洗脳されていたかも知れません。 たくさん助けてもらいましたが、「何か違う」と思い、「あなた」に二択を迫られた結果、恋人を選びました。 必ず幸せになります。 恋人も僕を選んだことに覚悟を持っています。 だから、ふたりで幸せになります。 「あなた」は男性です。 人として好きでした。 今でも好きなのかも知れません。 恋人はその好きな気持ちも優しく見てくれていたのだと思います。 Divai 20/01/07 07:44
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造花さん 感想ありがとうございます。 養母さんはとても頼りがいのある方だと僕は思っています。 その反面、養母さんの言うことから逸れることはしづらいかも知れないとも思います。 もし、造花さんが養母さんの傘から一歩踏み出す時が来たら、それは造花さんが造花さんの想いを信じて、自分の道を歩んでゆくということかも知れませんね。 Divai 20/01/07 07:55
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これはDivaiさんとも私とも懸け離れた陰惨な小説ですが中村文則さん「教団X」まだ捨てられません。道で拾ったの偶然より小ぽけな奇跡だった気がします(中でも教祖の感覚が私あるあるで)
造花 20/01/07 13:29
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作者さんが幸せならば宗教でも何でも、心が望むもので良いと私は思う。 でも、信じる世界には限界があるから、結局自分の心は自分で守らないといけなくなる。 かのマザーテレサもその事で悩み苦しんでいたようです。 竹之内進 20/01/07 15:42 評価:とても良かった!
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造花さん 「教団X」、ちょっと調べてみます。 教祖の感覚があるあるなのですね。 僕が体験したことに当てはまるものがあるかも知れません。 詩に登場する「あなた」は「宗教ではない」と言っていましたが、やり口がカルト宗教っぽいところがありました。 僕は宗教を否定するわけじゃありませんが、不安を煽ったり、お金を巻き上げるようなものは違うんじゃないかと思っています。 「あなた」には「僕たちを信じるか、恋人を信じるか」と言われ、そこが運命の分かれ道みたいなことも言われ、トドメの一撃は「このままだと六道輪廻に落ちる」と言われました。 六道輪廻は「あなた」が言うには生き地獄です。 僕は恋人を選ぶことにしました。 今では「落ちてねえし」と思っています。 Divai [MAIL] 20/01/07 17:31
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竹之内進さん 感想ありがとうございます。 マザーテレサも葛藤していたのですね。 なんか意外です。 僕は宗教的なもの、スピリチュアル的なものは、ある程度そういうことも実際にあると思っています。 「あなた」はバリバリそういう世界のことを話していました。 今でも「あなた」の言っていたことは実際にあるものもあるだろうと思っています。 何にせよ、そういうものも幸せになるために使いたいですね。 Divai [MAIL] 20/01/07 17:39
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ご返信、ありがとうございます。 おっしゃるように、幸せの為に全てをいわば、道具として使いたいですね。 道具に人生の判断基準や選択を委ねっぱなしでは。幸せとは言い難いと私は思います。 彼女とお幸せな時間を過ごされた詩、期待します。 竹之内進 20/01/07 18:52
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司門君 20/01/06 22:58 評価:とても良かった!