冬の陽だまり
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とても共感する作品です、前半の二章で作者の心がよく伝わります、後半の二章、ホットココアを煎れる様に、暖かい陽だまりのように、と想像が続きますが、ここを実際に起こした行動に変えると、つまり、暖かいココアを飲んでひだまりに包まれているような気持ちになった、私もそんな風にあなたを包みたい。と現実に身に感じた思いを綴った方が説得力があるように感じる。 ただし、この詩は変える必要はありません、これは立派に完成した作品です、次に書く時の参考になれば、と感想を書いたまでです。 司門君 19/11/21 22:13 評価:とても良かった!
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司門さんへ 感想、高評価ありがとうございます。私的には可もなく不可もなくという季節の詩になった感じです。司門さんの詩を見習ってどんな現実があろうとも、読んだ人の気持ちが明るくなるような詩を書きたいと思いました。以前は書いた後に自分でも暗くなってしまうことが多かったので 笑 作詩が人生の潤いになるといいです!感想も勉強になりますし、励みにもなっています。ありがとうございました^^ 翡翠 19/11/21 23:05
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アキ 19/11/21 23:55 評価:感動した!
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アキさんへ 高評価ありがとうございます。 翡翠 19/11/22 09:11
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千草です、私の「合法的殺人」にコメントありがとう。 優しさにあふれた暖かい詩ですね、今の時期にぴったりな作品です。 早速司門さんの指導ですね、たぶん司門さんは前半の思いがあなたなのに後半では誰かのひだまりになりたいになっている、最後があなたのひだまりになりたい、なのか、あなたの様に誰かのひだまりになりたい、なのかをはっきりさせた方が良い、と言いたいのだと思います、でもそれを言っちゃうと書き直せと言う事になるからあえて踏み込まなかったのかしら。 千草 19/11/22 13:14 評価:とても良かった!
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司門君 19/11/21 22:13 評価:とても良かった!