トワイライトいつまでも
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新詩者 23/10/28 04:15 評価:良かった。
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夢と現実の間を漂うような詩の舞台が「トワイライト」の言葉をしっかりと受けて、戻れない自分自身をはっきりと描いているように読みました。 言葉のリフレインの使い方や音数から、歌詞のようなリズム感を感じます。5連目の韻の使い方に、それをさらに深めてくれます。 抜け出そうとしても抜け出せない、仄暗い場所の存在と語り手の落ちていきそうな無重力感が光る詩だと思いました。 ありがとうございました。 秋山 青生 23/10/28 10:01 評価:とても良かった!
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新詩者 23/10/28 04:15 評価:良かった。