夏至
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香弥さんと紫陽花 毎年のように紫陽花を大切に 見つめて来られたのでしょう。 去年からはお庭に咲いて朝に昼に 宵に見つめていた香弥さんが浮かびます。 >そんな心の呟きを 聞いているのかいないのか 花たちがゆらりやさしく揺れた ここから涙が沢山溢れてきました。 何故花は語り掛けてくるのでしょうね。 >あなたのいない夏が来る 今年もきっと暑くなる 私は巡る季節を生きる 夏至を迎える香弥さんの心の詩を 届けて下さりありがとうございます。 ただ、だだ感謝したいです。 como 23/06/23 00:04 評価:感動した!
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香弥さん、 追伸です\(_ _) 私は 前作のたった一度の夏の歌をまた読み返しました。 たった一度でも 優しい優しい歌でした。 como 23/06/23 00:40
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comoさん ありがとうございます♪ 最近、元自転車置場を改造?し待望の鉢植えの花壇 (コンテナガーデンとおしゃれな方は言うそうです) を作りました。嬉しくて夜な夜な庭に出ております。 そこで夏至にしてはひんやり涼しい風に今年も折り返し、 梅雨明けも間近と時の流れと心に浮かんだ思いを詩にしました(*^_^*) 前作をリフレインして下さり感謝です。 実はこの詩の心象風景は以前はわさんが投稿された 風鈴のシチュエーション、世界観に通じています。 今も過去作サーフィンで拝読して読むたび我が子と重ね 母の目線でほろりとなってしまう素敵な詩です(T_T) 香弥 23/06/23 09:06
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香弥さん 私のリピートに答えて下さり感謝です。 母の目線を感じつつ、 何故たった一度なのだろうと気になっていたもので(^^; はっきりと覚えています。お二人を。 私もはわさんの風鈴リフレインさせて貰いました。 トンボは香弥さんお手製の甚平でしたね。 小さなふたりの笑い声が確かに聞こえました。 なんて優しい空間なんでしょうか。 懐かしさや、尊さまでを感じます。 やさしいやさしい夏の歌でした。 この夏に夏バテしそうなとき、また読みたいですね。 教えて下さりありがとうございます(^-^) como 23/06/23 21:17
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心休まる詩をありがとうございます。 バンビ 23/06/23 23:41 評価:とても良かった!
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バンビさん ありがとうございます♪ 夏至を越えれば梅雨明け間近。暑さのピークを向かえ撃つ 準備ですね。体力をつけて頑張りましょう(^・^) 香弥 23/06/24 10:34
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como 23/06/23 00:04 評価:感動した!