五月への憧憬
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アキ 25/04/29 09:54 評価:とても良かった。
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志月 25/04/29 10:35 評価:とても良かった。
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茶室に入ったことは無いのですが、物事に格式を与えて、空間を制限することで機会を特別にするのでしょうね。 人に感謝するのは自分の身を畳む感じで実はよく生きる作法なんじゃないか、とか思ったリします。 雰囲気のよく伝わる詩でした。 湖湖 25/04/29 11:37
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絵夢 25/04/29 13:40 評価:とても良かった。
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アキさん 志月さん 絵夢さん 評価を下さりありがとうございます。 湖湖さん ありがとうございます。 千利休の精神ではどんな身分のものも茶室では平等であり、例えばどんな武将であってもにじり口小さな入り口に身をかがめてはいり、等しい空間の中でただのひととひととして相手を思いお茶をたて、いただくという空間を創り出すようなのです。 限られた空間にすることで地位や身分を省き、また、作業が堅苦しいように思われますが邪念を取りただのひとりとひとりの気持ちになって対峙してゆく作法なのかもしれませんね。ただ、実はわたしも、そんなに茶道に精通をしていないのですが憧れだけはあります。笑 檸檬 25/04/29 17:20
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アキ 25/04/29 09:54 評価:とても良かった。