ランドマーク
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新詩者 23/10/14 04:51 評価:とても良かった!
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アキ 23/10/14 11:31 評価:とても良かった!
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志月 23/10/14 12:32 評価:とても良かった!
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新詩者さま アキさま ご評価ありがとうございます。イメージをいただいてから30分くらいで書ききったので推敲もきちんとしていませんが、まだ直感的に書くことができたのでよかったです。 秋山 青生 23/10/14 12:34
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志月さま いつもご評価ありがとうございます。 秋山 青生 23/10/14 13:47
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この「直感的」な詩は私が好きな『Eruption』(「岩漿」て言葉えらびも良いですね)に近く見えて私の一言が役に立ったら嬉しいです! 私も亡き人について書けるかも・・・ (秋山さんまで漢詩に詳しいとは!困っちゃう) 暇? 23/10/14 16:13 評価:感動した!
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暇?さま ご評価・ご感想ありがとうございます。 お題を提示してすぐに作品を書く、というのを昔部活でやっていましたが、同じようなことがまだできたのが自分でもびっくりです(笑) 「Eruption」も実際直感的に書くイメージをマグマの噴出の比喩で描いたものなので、深く読み込んでいただけてうれしいです。 ちなみに、私は漢詩はあまり詳しくないのです…。大学の必修に漢文があったので絶句と律詩の基礎だけかじったくらいでした。 むしろ漢詩を読む方はすごいなーと思います。 秋山 青生 23/10/15 10:38
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こちらは強い雨です。 「きみが出掛けて」 この表現がとても印象に残ります。 本当に、近所に買い物に出掛けたような感じで。 でも帰ってこないのですよね。 お別れして出ていったのか、それとも死別したのか。 いずれにせよ、現実感がなく、というより、 「仕事を立て込ませて忙しいふりをしている」 と書いているように、現実のことと思いたくなくて 「ちょっと出掛けているだけ」 仕事をしている時はそれでも気が紛れるのだけれど 一人で孤独に向き合うと思い出してしまう。 帰ってきて欲しいと思ってしまう。 先日、母が、最近お父さんが夢に出てきてくれないの とポツリ呟いていました。 いくつになっても人は人を求めてしまう。 雨の音を聞きながら、そんなことを考えました。 たけだたもつ 23/10/15 11:45
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たけだたもつさま ご感想ありがとうございます。 読んでいただいて、まさに私の書きたかったところをそのまま感じていただいたこと、とてもうれしく思っております。 私の創作の根底にはどうしても死別の経験が出てしまうのですが、ここではモチーフに合わなくなるかと思い、距離を感じるところで描いた次第です。 どんなに時間が経っても、どこかで思い出してしまう。会いたくなってしまう。これはもしかしたらどこか普遍的で、不変のものなのかもしれないですね。 秋山 青生 23/10/15 15:41
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香弥 23/10/19 22:03 評価:感動した!
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香弥さま いつもご評価ありがとうございます。 前の作品まで読んでいただき光栄です! 秋山 青生 23/10/20 03:09
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新詩者 23/10/14 04:51 評価:とても良かった!