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生と死の間に

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秋山さん、おはようございます。

人は誰しも、言葉に出せない悲しみや辛さを抱えているものなのかも知れません。

秋山さんの心が紡ぐ魂の言葉に、深く感銘を受けました。

 志月 23/10/06 08:28 評価:感動した!
 上田一眞 23/10/06 08:37 評価:とても良かった!
秋山さん

私はきれいな文だと思いました。
 新詩者 23/10/06 08:57
 アキ 23/10/06 11:14 評価:とても良かった!
とても心に沁みました。
私も日常の中で生と死、旅立ちと見送りを繰り返し
経験する年代となりました。その間に愛があり、悲しみが
あるのかそれとも全て愛で包まれているのか、
秋山さんの詩を拝読しつつ考えました(^.^)
 香弥 23/10/06 12:51 評価:感動した!
志月さま
ご評価・ご感想ありがとうございます。
生きることが有限である故に、きっとその別れも普遍的なものと思います。だからこそ、誰もがいつか経験するかなしみをきちんと書いていきたい。そんな自分なりの決意表明も込めつつ書きました。
ワンパターンにならないように気をつけて書いていきたいと思います。
ありがとうございました。

新詩者さま
ご感想ありがとうございます。
いつもこんな感じの文を書いております。
どうぞよろしくお願いいたします。

上田一眞さま
アキさま
いつもご評価ありがとうございます。
これからもマイペースに書いてまいります。


 秋山 青生 23/10/06 12:58
「小さな額」と言うより掛軸にしたい厳かな詩!
 暇? 23/10/07 00:56 評価:とても良かった!
暇?さま
いつもご評価・ご感想ありがとうございます。
厳かと言っていただけてうれしいです。私の作品は掛け軸だと大層すぎるので、写真立てみたいな小さな舞台がちょうどよさそうです(笑)
 秋山 青生 23/10/07 13:29
香弥さま
返信していなかったことに気付いていませんでした…!申し訳ありません。
いつもご評価・ご感想ありがとうございます。私は「人は二度死ぬ」という考え方がとても好きで、この作品にもその考え方が反映されています。
一度目の死は肉体の死。二度目の死は、忘れられた時。
私は、見送ってきた大切な人の存在を語り継ぐことができたら、きっとその人を生かすことになると思っております。だから、こうして書いていくことは自分のためでもありつつも、大切な人を生かすことに繋がればいい。この作品はそんな想いを書いたものでした。別れはかなしいものだとしても、それを言葉にしていければ、いつか花のように形になるかも、という希望を抱いて書いていこうという決意表明の側面もあります。
香弥さまの心に残るような作品をこれからも書けるように、がんばっていきたいと思います。ありがとうございました。
 秋山 青生 23/10/14 03:54

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