蝉に聞く
|
| |
志月 23/08/08 18:02 評価:とても良かった!
| |
慈雨 23/08/08 19:25 評価:とても良かった!
| |
|
志月さん 慈雨さん 評価を下さりありがとうございます! アキ 23/08/08 19:48
| |
|
私、昔からずっと思っていたのですが、 蝉の一生って本当に儚くて、そして地上に出てからの1週間が本当に健気ですよね。 もしも蝉が飛んできて、体のどこかに留まったりしたら、やっぱりちょっと怖いかも知れないけど、 でも蝉の一生を思えば、本当に健気でどこか切なくて、尊い命だなぁと心から思うのです。 抜け殻に問いかけたくなるアキさんのお気持ち、とても良くわかる気がします。 人知れず生きる地中での7年間と、やっと日の光を見ることができてからの地上での僅かな1週間をひたすら懸命に生きる… その姿になんとも言えない感慨を覚えます。 志月 23/08/08 20:36 評価:とても良かった!
| |
|
空蝉や 天より土の 証かな 鳴き声より ぬけがらに 夏☆!を 感じます 木内のり 23/08/08 21:49 評価:とても良かった!
| |
蝉の骸を詩に書きましたが引こめます。先に出さないで良かった・・・
暇? 23/08/08 22:47 評価:とても良かった!
| |
|
志月さん こんにちは! コメント下さりありがとうございます♪ セミの一生って 考えさせられるものがありますよね。 7日間を 声をしきりに鳴き 一生を終える。 その心境は如何に ですね(^.^) アキ 23/08/09 11:22
| |
|
木内のりさん こんにちは! コメント下さりありがとうございます♪ 蝉の脱け殻も 感慨深いですよね♪ アキ 23/08/09 11:23
| |
|
暇?さん こんにちは。 コメント下さりありがとうございます♪ いえいえ お気になさらずに 構いませんよ。 アキ 23/08/09 11:23
| |
|
蝉時雨を聞きながら 脱け殻をみて思いをはせ、 最後に雨がぽつぽつと 夏の盛りから秋の気配への 小さな入り口をそっと感じられる 素敵な詩ですね。 タイトルもとても好きです。 como 23/08/10 01:20 評価:とても良かった!
| |
|
comoさん こんばんは! コメント下さり ありがとうございます(^^) 気に入って頂けて嬉しいです♪ アキ 23/08/10 20:44
| |
志月 23/08/08 18:02 評価:とても良かった!