ピエロのオルゴール
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アキ 19/10/31 23:13 評価:とても良かった!
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遠い明日しか見えない僕と、足元の泥濘を気に病む君と、ってだれかが歌ってましたが、男と女ってそんなずれを持ちながら共に支えて歩けるものだと思いますね。 祖父と祖母の間には数えきれないほどの愛憎があり、それでも共に歩いて来た、そこには二人にしか分からない思いがある、それがこのオルゴールの音色に思えます。 司門君 19/11/01 08:14 評価:とても良かった!
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アキさま ご評価いただきありがとうございます 目を通して頂いて嬉しいです! 19/11/28 22:09
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司門君さま 読んでいただきありがとうございます! 男女間のズレは確かにありますね…。祖父母の場合、ズレを修正せずにそのままきてしまったから、大きくなった溝が埋められないのかなと。 2人の今の関係は悲しいものだと思っていたのですが、私には見えなかった絆の関係なのかもと思えるようになりそうです。 19/11/28 22:47
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/ 20/04/21 20:38 評価:とても良かった!
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アキ 19/10/31 23:13 評価:とても良かった!