オカメインコ
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幼いそらさんの心が簡潔な詩の中に置かれ 伝わります。それは鮮やかで読みながらに場面を 見ているようです(^_^) この詩を拝読して思い出したことがありました。 下の子の参観のとき見に来たおばあさんに向かって ずっと来るな、帰れと叫び続けた子がいました。 おばあさんは教室の外から見て帰って行きました。 その子の気持ち、おばあさんの気持ちを感じ 伺いしれぬ痛さがありました。 家に帰って何日かしてご飯を食べながらお互いに 参観てなければいいねと言えていたらと思います。 香弥 21/07/09 08:38 評価:感動した!
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すみません!昔話を長々書いてしまいました。 結論、そらさんの詩大好きです!(^o^) 香弥 21/07/09 08:53
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せつない思い出ですね。涙しちゃいました。そういう経験があるからこそ、今のそらさんは、直にありがとうと言える大人になられているのだと思います。
ポロンミミ 21/07/09 11:29 評価:良かった。
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アキ 21/07/09 15:30 評価:とても良かった!
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香弥さん こんばんは そうなんですね、 そんな事があったのですね 今になってみればその日の おばあちゃんの気持ちが 痛いほどわかるんです 大人になって初めてわかる 親心、違った、姥心ですね そら 21/07/09 21:40
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ポロンミミさん こんばんは いつも本当にありがとうございます 心から詩を読んで下さっている事が コメントから伝わります そら 21/07/09 21:42
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アキさん こんばんは いつも読んでくださり ありがとうございます 嬉しいです そら 21/07/09 21:44
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そらさんとおばあちゃんの二人が二人を思いやる気持ちが交差して最後のそのままのおばあちゃんが好きで、無理させたくなかった、でもおばあちゃんにありがとう・・ 私も大好きだったおばあちゃんを思い出して、じんと あたたかくなりました。 そらさんに感謝です(^_^) como 21/07/09 22:15
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comoさん こんばんは 評価とコメントありがとうございます 意図を理解して頂き嬉しかったです おばあちゃんて、特別な存在ですよね それだけにわがままを言った自分が 恥ずかしく申し訳ない思いにかられます そら 21/07/09 22:53
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響杞 21/07/10 23:48 評価:とても良かった!
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響杞さん おはようございます いつも読んで頂き 本当に嬉しいです ありがとうございます こちらは梅雨明け間近です そら 21/07/11 07:34
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香弥 21/07/09 08:38 評価:感動した!