とんびの子
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とんびもなかなか見なくなりました。 青空に映える鳥。いいですね。 竹之内進 20/01/25 00:22 評価:とても良かった!
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トンビを飼っていたのですか、ひなを保護して大きくなったので放鳥した、そう受け取りました。 まだ水田の残っている山里の風景、緩やかに弧を描いて飛ぶその仔の姿が浮かびます。 司門君 20/01/25 08:55 評価:とても良かった!
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素直で簡潔な言葉がこの短い詩をとてもよく生かしていると思うわ。 何をどうとるかは読み手次第だけど、解放された喜び、大空を舞う心地よさ、爽やかな風の中、山の鼻の海にそそぐあたりを優雅に舞うとび、そんな風景が浮かんで来るわね。 素敵な詩だわ。 千草 20/01/25 14:20 評価:とても良かった!
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竹之内進 様 青空高く飛ぶ姿は見ていて気持ち良いものですね。 感想、評価ありがとうございます(^^) 野花 20/01/25 22:54
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司門君 様 私の子どもの頃、巣から落ちていた雛を保護して…放鳥。その思い出の一場面です。 まさかとんびの雛とは思わずに、くちばしにお肉を持っていったら勢い良く食べて、父が「とんびだ」と。鳥籠を作ってくれて… ありがとうございます。 野花 20/01/25 23:24
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千草 様 その様に言ってくださりありがとうございます。 本当に何をどう取るのかは読み手次第ですが、 解放された喜び、その様な風景を感じて下さりとても嬉しいです。 読んで下さり、感想評価ありがとうございます。 野花 20/01/25 23:33
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香弥 21/06/12 23:34 評価:とても良かった!
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竹之内進 20/01/25 00:22 評価:とても良かった!