「友達の詩」
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アキ 26/01/20 10:26 評価:とても良かった。
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アキさん いつもありがとうございます(*^_^*) 志月 26/01/20 15:11
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「友達の詩」の引用だから男女の事ですよね。 綺麗なままの距離感を大事にするか 傷を恐れず熱く踏み込むか 無意識に言い訳をしていないか 自分の本気はどこか どれを正直としましょうか 近づき過ぎて壊れた想い出のほうが いい意味で今も心に残っています。(切ないけれど温かい) こころのふりこ 26/01/21 09:19 評価:好感を持った。
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こころのふりこさん いつもありがとうございます(*^_^*) 私の拙い詩を深く読み込んでくださったことに感謝します。 …そうですね、「友達の詩」を初めて聞いたのは、今から15年以上前のことでしょうか? この歌を初めて聴いた時、いろんな意味で衝撃を受けました。 何をもって純粋とするのか、異性間の恋愛において、とても難しいことだと思います。 個人的に私は、過去の記憶は辛いものや苦しいものばかりなので、今後はもう友達以上にはなりたくないと強く思っていますので、中村中さんのこの歌には深く共感しています。 でも、他人様の恋愛について羨望のはてに嫉妬したりとやかく言うつもりはもちろんないし、誰かの幸せは心から喜べる自分でいたいといつも思っています。 志月 26/01/21 13:14
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元ネタは異性間 っぽいイメージ かもしれない? でも、 以前も、申した かもしれません 作 スティーブン・キング 題 スタンド・バイ・ミー この映画を 思い出す… エンディング曲も、 同名の曲だったかも あんなにも 友達を思った日々は もう返って来ない。 具体的な表現は 忘れましたが、 ラストシーンが 瞳に思い浮かぶ 過去の友情 は哀しい… だけど 過去の友情 と折り合い をつけ 今日と未来 の狭間で、 生きること を選びたい 木内のり 26/01/21 21:44 評価:共感した。
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アキ 26/01/20 10:26 評価:とても良かった。