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軌跡

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思えば
男のわたしは鏡台に座りません。
せいぜい、吊るしてある鏡で
ヒゲのそり跡や髪型をチェックする
くらいです。
鏡台は女性の城なんです。
だから題材になるんです。
 オフセット 23/03/07 00:10 評価:とても良かった!
志月様。

初めまして、くうと申します。

自分の中の少女、素敵ですね!

思い返せば、私の中にも小さな私がたくさんいて、ずっと応援してもらっていた気がします。

これからもお互い小さな自分、ひいては自分を愛していけたらいいなって思わせてくれる詩でした。

志月様
産み出してくれてありがとうございました。

くう
 くう 23/03/07 06:19 評価:とても良かった!
 アキ 23/03/07 12:38 評価:とても良かった!
オフセット様

…そうか、鏡台は女性の城、確かにそうかも知れませんね。

思えば夏ワンピにしても鏡台にしても、女性特有のモノや題材が確かにあるのかも知れません。

オフセットさんも、今度試しに鏡台の前に座ってみてはいかがでしょう?

表現し難い不思議な世界がそこにあるかもしれませんよ。
 志月 23/03/07 12:50
くう様

はじめまして。
志月と言います。

コメントをお寄せくださってありがとうございます。

これからどうぞよろしくお願いしますね。

自分の中の小さな自分…
普段気が付かないだけで、実はいつも自分の周りを走り回っているような気がしますね。

確か神道では、四魂一体という考え方があって、一人の人の体の中に4つの御魂、つまり神様がいて、それぞれが自分そっくりの小さな姿をしていると聞きます。

私は神道信者ではないので詳しいことはわからないのですが…

くうさんの中の小さなくうさんが、きっといつも一生懸命くうさんを守り導いてくれているのかも知れませんね。

…ということは、私もそうなのかな?

誰かに守られていると信じていれば、前向きに前に進めるかも知れません。
 志月 23/03/07 12:55
アキ様

こんにちは。

評価をくださってありがとうございます。
 志月 23/03/07 12:56

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