「特別な存在」
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絵夢 23/11/14 23:43 評価:良かった。
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新詩者 23/11/15 05:56 評価:良かった。
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特別な存在の人と風に吹かれていると 本当は特別な存在の人なんていないのではないか と思うことがあります。 そう思うときの二人の関係が透き通っていくような 感覚が好きで、とても尊く懐かしく感じられます。 人と人はエゴとエコのぶつかり合い。 必要以上に自分を大きく見せて、特定の人をなるべくたくさん 受けとめようとして、相手も自分もひどく傷ついてしまった ことがあります。 結論めいた話もできませんが 何となくそんなことを話したくなりました。 たけだたもつ 23/11/15 07:54
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とても共感します。 特別な存在って 何なんでしょうね。 特別な何かを 求めなくても 受け入れ合うことが出来れば それだけでも 十分 特別な存在なのかなと思います。 アキ 23/11/15 12:24 評価:とても良かった!
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絵夢さん、いつも評価をくださりありがとうございます(*^_^*)
志月 23/11/15 13:26
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新詩者さん、いつも評価をくださりありがとうございます(*^_^*)
志月 23/11/15 13:26
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たけだたもつさん、感想をお寄せくださりありがとうございます(*^_^*) 「特別な存在」の人など本当はいないのではないかと感じたその時が、透き通っていくようなその感覚こそが、 もしかすると「特別な存在」を意味するものなのかも知れませんね。 その場の空気が透き通る、そんな清らかな感覚に包まれるのは、その時そばにいる人が「特別な存在」だからだと思います。 私もたもつさんの感想を読みながら、そんなことを考えました。 志月 23/11/15 13:34
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アキさん、いつも感想をお寄せくださりありがとうございます(*^_^*) 「受け入れ合うことができれば、それだけでも十分特別な存在…」 この部分を読んで、私は自分が忘れていたものをハッと思い出させられたような気がしました。 …そうですね、特別な存在であるかないかを意識しなくても、お互いに相手のことが必要で、自然と受け入れられる間柄だったら、それだけで間違いなく「特別な存在」ですよね。 志月 23/11/15 13:38
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たろすけ 23/11/15 16:47 評価:とても良かった!
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たろすけさん、いつも評価をくださりありがとうございます(*^_^*)
志月 23/11/15 17:26
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絵夢 23/11/14 23:43 評価:良かった。