回顧
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新詩者 23/10/19 21:01 評価:良かった。
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新詩者さん、いつも評価をくださりありがとうございます(*^_^*)
志月 23/10/19 22:22
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どこか諦念とも思える感情ですが、自分に振り返って考えると、恋とかそういった情念にはたしかに制限があるのかもしれません。 あるいは、最終的には親子愛だけが残っていくのかも。 どこか真理を突くような、ドキッとするような詩に、志月さまの表現の幅と感情を冷静かつ正確に見据える眼差しを感じました。 秋山 青生 23/10/20 03:51 評価:とても良かった!
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アキ 23/10/20 07:50 評価:とても良かった!
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秋山さん、いつも感想をお寄せくださりありがとうございます(*^_^*) 思えば学生時代には、恋に憧れ夢いっぱいのポエムばかり書いていましたが、今となってはそんな時代があったことなど考えられないくらいに、かくも冷めた自分になってしまいました。 今まで辿ってきた人生が順風満帆で幸せと愛に満たされたものであれば、夢と希望溢れる詩も書けるのだと思いますが、私にはそれはもう無理なのだと思います。 でも、生きることに決して投げやりにならずに済むのは、親として愛を注げる存在があるからですね。 私に残された、たったひとつの救いだと思っています。 志月 23/10/20 11:45
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アキさん、いつも評価をくださりありがとうございます(*^_^*)
志月 23/10/20 11:45
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新詩者 23/10/19 21:01 評価:良かった。