函館山から
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yumehachimitsu 25/10/19 08:41 評価:とても良かった。
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今回の詩は個人的に特に惹かれるものがありました(*^_^*) 函館山からの夜景は地元の人間ほどあまり見る機会がないものです。 いつでも見られるという安心感からなのかも知れませんが…。 宝石箱のような夜景をまた是非見にお越しくださいませ(*^_^*) 志月 25/10/19 11:03 評価:とても良かった。
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yumehachimitsuさま どうもありがとうございます。 春原 圭 [MAIL] 25/10/19 13:22
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志月さま どうもありがとうございます。 まあ、地元の人にとっては夜景の時間(=夕食の団欒からの子供はそろそろ風呂はいって寝る時間)に山に登ったり、とはなかなかならないかも知れませんね。 これは函館に限らずどこの街のどこのスポットでも似たようなものだと思います。 春原 圭 [MAIL] 25/10/19 13:26
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私にも忘れられない景色が 有るな〜と思いながら読んでいました。 夫と見た景色でないので 大きな声では言えませんがね〜(笑) 憲治 25/10/20 00:38 評価:とても良かった。
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憲治さま どうもありがとうございます。 ま、そういう景色は誰にでもありますw でも、景色それ自体よりも『誰と見た景色』というのが重要なのかも…。 春原 圭 [MAIL] 25/10/20 07:55
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yumehachimitsu 25/10/19 08:41 評価:とても良かった。