エロオヤジと言われようと来年も出会い系サイトで恋しまくるぞー、エッチしまくるぞー。

    

いよいよ2017年も終わりです。

今年も若いコから人妻までいろいろなタイプの女性と出会いました。

とても思い出深い一年でした。

一番のニュースと言えば、失恋。

この夏、40過ぎのオヤジが失恋をしました。

いい歳こいて本気で落ち込みました。

でも失恋するということは青春している証です。

僕は40過ぎのティーンエージャー、青春真っ盛りです。


ところでクリスマスですが、今年は残念な結果に終わりました。

24日のクリスマスデートをドタキャンされてしまいました。

これまでもドタキャンされたことはあるけど、今回が一番ショックでした。

思い描いていたデートプランがシャボン玉のようにパッと消え去りました。

というわけで、数年前まで恒例だった寂しいクリスマスを過ごすハメになりました。

ドンマイ、ドンマイ。

決意新たに、エロオヤジと言われようと来年も出会い系サイトで恋しまくります。

↓自由恋愛を楽しみたい人向け

↓真面目な出会いを求めている人向け

公園のカップルに触発されたのかキスをせがむ24歳の女の子。公園での前戯で純白のパンティーはシミだらけ。

    

早いもので今年もあと1ヶ月となりました。

街はクリスマスモード全開です。

忘れもしません。

去年の今頃は、一生に一度あるかないかのモテ期でした。

出会い系サイトで2人の素敵な女性と出会い、お付き合いしました。

クリスマスはディズニーランドで過ごしました。

まさかこの歳になってこんな夢のようなことが起こるとは。

人生何が起こるかわかりませんね。

今年も素敵なクリスマスを迎えるべく、恋活に励んでいます。


先週は24歳の女性とデートしました。

メールの内容から甘えん坊な女の子だと想像していました。

ボブヘアが似合うとても可愛らしい女性でした。

身長の低さが可愛さをよけいに引き立てていました。

メールの文面同様の甘えるようなしゃべり方。

少しぶりっ子が入っているようにも思いました。

正直言って、僕にはやや苦手なタイプでした。

彼女は覚悟してデートに臨んできたようでした。

今夜のことすべてを僕に委ねてきました。

お酒を飲んだ後、ほろ酔い気分の彼女と公園を散歩しました。

夜の公園はカップルばかりでした。

中にはキスをしているカップルもいました。

彼女はそんな風景を楽しそうに眺めていました。

薄暗い奥のベンチに座ることにしました。

彼女は周りのカップルに触発されたようです。

キスをおねだりするかのように顔を近づけてきました。

屋外でのキスの味は格別でした。

興奮してきた僕は、彼女の胸を洋服の上から揉みました。

きゃしゃな体の割にはしっかりと胸のふくらみがありました。

気づくと僕は、スカートの中に手を入れていました。

彼女の大事なところを夢中でまさぐりました。

誰が見ているかわからない中、キスをしながら夢中でまさぐりました。

二人ともエッチしたくて我慢できなくなりました。

公園でエッチしているカップルもいるんだろうなあ。

それも悪くないと思いました。

でも公園でエッチする勇気はありませんでした。

公園にほど近いラブホに入りました。

彼女の純白のパンティーはシミだらけでした。

エロっぽいとは言えないきゃしゃなカラダを思いっきり抱きしめました。

↓クリスマスは素敵な女性と素敵な時間を!

29歳JA職員と飲酒後のSEX。女性は少し酔っていた方が色っぽくてエロくて気持ちいい。

    

早いもので10月も終盤です。

最近、無性に寂しくなる時があります。

それを秋という季節のせいにしてしまえば楽なのですが。

情けないですが、いまだ失恋を引きずっています。

失恋に対する免疫がないんだからって自分で自分を慰めています。

”青春に失恋はつきもの”ってことで、これからも恋活に全力を注ぐ(?)所存です。


先週はJAに勤めている女性(29)とデートしました。

美人ではないけど、笑顔のチャーミングな女性です。

彼女とは1ヶ月ぶり2度目のデートです。

飲みに行く約束はしていたものの、なかなか実現できないでいました。

お酒が進むにつれ、和やかな雰囲気で会話も弾みました。

ほのかに頬をピンク色に染め、色っぽくなっていく彼女。

今夜は決めるぞと、腹をくくりました。

今まで、酔うと男が欲しくなる女性と何人も出会ってきました。

彼女もそのタイプでした。

ホテルに入ると、ほろ酔い気分の彼女のカラダにむしゃぶりつきました。

どうぞ食べてと言わんばかりに彼女はカラダを開くのでした。

舌で全身を舐め回すと、「気持ちいい、気持ちいい」を連発する彼女。

まるで子供が母親におねだりするように、カラダを求めてきました。

女性は少し酔っていた方が色っぽくてエロくて気持ちいいのです。

ぐったりするまで彼女をイカせまくりました。

↓安心・安全・実績の優良出会い系サイトです!

アプローチしてきたのはデパートに勤める31歳の女性。セックスに飢えたカラダは愛液で溢れ返っていました。

    

この歳になっても失恋は悲しいものです。

でも、いつまでも引きずるわけにはいきません。

薫さんの幸せを願いつつ前を向いていこうと思います。


先週の金曜は、有名デパートMに勤務している31歳の女性とデートしました。

彼女の方からアプローチしてきたので、最初はサクラだと思いました。

優良サイトだからと言ってサクラがいないという保証はありません。

そんな不安もあり、デートに至るまでかなり時間をかけました。

おかげで、デートまでにはすっかり意気投合していました。

初対面なのに久しぶりに会う友達のような感覚ってなかなかありません。

じっくりと時間をかけて会うのもいいものだと思いました。

はじめからSEXデートと割り切っていたので、お互いヤル気満々でした。

膝上丈のピンクのワンピースがあまりにエロくてすぐにも抱きつきたくなるほどでした。

彼女のカラダは正直でした。

よほどSEXしたくてしかたなかったのでしょう。

彼女のアソコは愛液で溢れ返っていました。

カラダ中が性感帯のエロくて美しいカラダを余すことなく弄びました。

↓日本最大級の人気優良出会い系サイトです

フラれた者同士が寂しさを紛らすためSEXに没頭しました。

    

薫さんと食事をしました。

テーブルをはさんで向かい合うのは久しぶりでした。

改めていい女だと思いました。

デートするたびにSEXしていた頃が懐かしいです。

わずかにつながっていた赤い糸が切れようとしていました。

薫さんとの別れがこれほどまで悲しく寂しいものとは思いませんでした。

寂しさを紛らすため、恋活サイトで適当な女性を探しました。

誰でもいいなんて思うほど追い込まれていました。

そんな時に限って、女性と出会えませんでした。

やっとのことでデートしてくれる女性が現れました。

夏前に彼氏と別れたばかりという25歳。

ショートカットが似合うとても可愛らしい女性でした。

今の僕にとって彼女はまるで天使のようでした。

同じフラれた者同士、すぐに意気投合しました。

寂しさを紛らすため二人はSEXに没頭しました。

このかりそめの恋が、二人にとって新たな一歩となりますように。

↓実績で選ぶなら国内最大級の人気恋活サイト!

彼女がいながら出会い系サイトで女性をアプローチしまくっている結婚に向かないゲスなオヤジ。

    

先日は、久しぶりに友人とその奥さんの3人で飲みに行きました。

今年1月に結婚したばかりの新婚ホヤホヤの二人です。

僕が恥ずかしくなるくらいのアツアツっぷりでした。

僕に恋活サイトを勧めてくれたのが彼でした。

今の僕がいるのは彼のおかげと言っても過言ではありません。

遅咲きの青春を謳歌できたのは彼のおかげです。

彼には感謝感謝です。

幸せオーラ出しっぱなしの二人を見ていると、結婚も悪くないなって少しは思いました。

でも僕は彼とは違います。

僕は彼女がいながら、いまだ恋活サイトでアプローチしまくっているゲスなオヤジ。

「そろそろ結婚考えろよ」「彼女幸せにしろよ」

彼からの叱咤激励が重く心に突き刺さりました。

実は、彼の奥さんと僕の彼女の薫さんは同じ恋活サイトの会員でした。

「今度、4人で飲みに行きましょう」

奥さんの要望に応えられないかもしれません。

僕と薫さんの関係がにわかに怪しくなってきていることを二人には伝えませんでした。

うすうすながら気づいてきました。

僕は結婚に向かない男だということを。

↓素敵な出会いが待っています。

若さを保つ一番の秘訣は、いろいろな女性とお付き合いすること。僕は精力絶倫肉食系オヤジ。

    

早いもので薫さんと出会って一年になります。

恋活サイトで出会った彼女は一緒にいてホッとする癒し系女子です。

遊び目的の僕とは違い、当初から彼女は真剣な交際を望んでいました。

最近の彼女は、口には出さないけど結婚を強く意識しているように感じます。

僕もこの歳ですから、まったく結婚を考えていないわけではありません。

でも、青春真っ只中にいる僕です。

遅咲きの青春を存分に謳歌したいわけです。

彼女にはそのへんのところは理解できないと思いますが。

彼女にずっとそばにいてほしいって気持ちに嘘はないのだけど。

二人の気持ちのズレが、日常において明白になりつつあります。


仕事もだいぶ落ち着きました。

そろそろ恋活に本腰を入れようと思います。

どんなに疲れていても僕の性欲は衰えません。

恐るべき40オヤジ。

自分でも驚きます。

最近の若者は草食系男子が多いと聞きますが、さしづめ僕は肉食系オヤジです。

若さを保つ一番の秘訣は、いろいろな女性とお付き合いすることじゃないでしょうか。

↓安心と実績の真面目な出会い系サイトです

40歳になるまで女性に全く縁がなかったオヤジが遅咲きの青春をまっしぐら。

    

花見、花見と浮かれていたのがつい最近のようです。
初夏と言うより真夏のような暑さが続いています。
皆様方におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。

ブログの更新が滞ってしまいました。
ここ最近、仕事が忙しくなり恋活する余裕がありませんでした。
もちろん、恋活意欲も性欲も旺盛なのですが。

仕事が落ち着くまで少しの辛抱です。
夏に向け、戦闘準備を整えていきたいと思います。

恋活サイトで薫さんと出会ってもうすぐ一年になります。
この歳になって薫さんという彼女ができたことが、僕の人生を大きく変えました。

恋人がいる毎日はこれまで味わったことのない幸せな日々です。
40オヤジが遅咲きの青春をまっしぐらです。

40歳になるまで日常で女性に全く縁がなかった僕です。
それが苦労もせず多くの女性と出会えてしまいました。

恋活サイトさまさまです。
恋活サイトで味をしめ、彼女ができたにもかかわらず恋活し続けています。

20代の頃より、今の方が見た目も気持ちも若いんじゃないかって自負しています。
女性の存在がどれほど大きいものなのか、この歳になってわかったのでした。

↓素敵な出会いがいっぱいの真面目な人気恋活サイトです

ほろ酔い気分の31歳バツイチ女性の艶めかしいカラダを思うままに弄びました。やっぱり花よりエッチです。

    

一ヶ月ぶりの更新になります。

気がつけば、桜は散り始め緑の葉が目立ってきました。
花見シーズンが終わろうとしています。

寂しい気持ちもありますが、春といえば「出会いの季節」です。
どんな出会いが待っているのか、今からワクワクドキドキです。

女性は年齢を重ねるごとに性欲が増すらしいです。
僕はその女性に負けないくらい性欲が増し続けています。
エロオヤジ全開です。

薫さんという恋人がいながら、いろいろな女性に目移りして困ります。
正直、薫さんとのSEXに刺激はなくなりました。

会うたびにSEXしていた頃から比べると、めっきりSEX回数は減りました。
僕の性欲を満たしてくれるのは、おのずと恋活サイトで出会った女性です。

先週は、31歳のバツイチ女性と花見デートしました。
「お花見したいけど一緒に行ってくれる相手がいない」という彼女からのメッセージは僕を興奮させました。
彼女からのメッセージが何を意味しているのか直感でわかりました。

さっそく彼女をお花見に誘いました。
お花見スポットで知られている日本庭園に行きました。

驚いたのは外人観光客の多いことです。
もしかしたら、日本人よりも外人さんの方が多いような気がしました。
日本庭園にいると、時間がゆっくりと過ぎていく感じがして心が和らぎます。

背は高くスラッとしたスタイルにすっきりした顔立ちの彼女。
彼女は誰よりも目立っていました。
彼女と連れ添い歩いていることが少し自慢気に思いました。

ゆっくりとお花見散歩し、それからお酒を飲みに行きました。
お酒が弱いらしく、彼女の頬はあっというまにサクラ色に染まりました。

彼女が酔い潰れる前に、早くスタイル抜群の彼女のカラダを拝みたいと思いました。
ほろ酔い気分のままホテルへ行きました。

少しお酒が残っている彼女のカラダは艶めかしく美しいの一言でした。
僕はそのカラダをまんべんなく舌と指で弄びました。

しっとりした喘ぎ声がたまらなく興奮を掻き立てました。
すっかり僕に身を委ねた彼女は、僕の思うままでした。

気づいた時には、シーツは乱れ、ぐっしょりと濡れていました。
激しく悶え喘ぎながら、彼女は何度も昇天したのでした。

やっぱり花よりエッチですかね。

↓春は出会いの季節です。
出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

女狂いの旦那と姑との確執に悩む結婚2年目の30歳の人妻。久しぶりの快感にペニスを握りしめ・・・

    

今回は若者を中心に抜群の人気を誇る恋活サイトで人妻をGETしました。
お相手は結婚2年目の初々しさが残る30歳の人妻です。

話し相手を募集していた彼女に目をつけたのは、もしや深い悩みを抱えているんじゃないかって思ったからです。

メッセージ交換期間中は、僕は彼女の悩み相談相手になりました。
彼女は赤の他人の僕に、家庭内の不平不満を洗いざらい話してくれました。

女狂いの旦那もさることながら姑との確執は彼女に暗い影を落としていました。
彼女の心を少しでも和らげてあげたいと思い、食事に誘いました。

なんともチャーミングな人妻でした。
蜜にコミュニケーションを取っていたので、初対面とは思えないほど親しみを感じました。

お酒を飲みながら、メールでは伝えられなかった核心の部分まで話は及びました。
お酒が入った彼女は女らしさを増していきました。

僕は知っていました。
彼女は旦那に相手にされていなく、欲求不満であることを。

僕のスケベ心に火がつきました。
酔いにまかせて彼女を誘いました。

彼女の美しいプロポーションにしばらく見惚れていました。
そのカラダが今僕の手の届く所にあると思っただけで、ペニスは反応してしまいました。

美しいカラダを確かめるように指と舌で愛撫していきました。
彼女はカラダをくねらせながら、恥ずかしそうに感じていました。

花園は蜜で溢れていました。
花園に顔を埋めて舐めつくしました。

久しぶりの快感に目覚めた彼女は、やがて受け身から攻めに転じていきました。
ペニスを握りしめ、それを口いっぱいにほおばりました。

騎乗位で髪を振り乱し、仰け反りながら胸を揺らし腰を振っている彼女は圧巻でした。
激しくも熱いSEXは続き、最後は泣き叫ぶような喘ぎ声を上げ、絶頂を感じていました。

絶頂後の彼女はしばらく放心状態でした。
心は和らいでくれたでしょうか。

↓中高年のための婚活コミュニティサイトです

サブコンテンツ

このページの先頭へ