カラオケとSEXが大好きな女性公務員。愛撫されながらも歌い終えた彼女の顔はすっかりアへ顔になっていました。

◇一人カラオケが大好きな公務員(33)の場合。

保健所に勤務する彼女は大のカラオケ好き。
それも一人カラオケ。
誰に気兼ねすることなく、好きな歌を思いっきり歌いたいからだそうです。
彼女の意向でまずはカラオケに行くことにしました。

目がクリっとしたとても可愛い女性。
どこか女優の夏菜に似ていました。
さすが彼女と僕は同世代。
好きなアーチストがMr.Childrenで一致しました。

一人カラオケするぐらいだから、上手いだろうとは思っていました。
のびやかな歌声と圧倒的な歌唱力。
予想以上に歌が上手くて、度肝を抜かれました。

僕は聞くことに専念しました。
といっても、ただ大人しく聞いているはずはありません。
彼女の歌っている姿をいやらしい目で舐めるように見ていました。
彼女のスカートからのぞく太股にたまらなく興奮を覚えました。
彼女が歌に集中していることをいいことに、彼女に密着し膝の上に手をのせました。

そしてごく自然にゆっくりと彼女の膝上部分を撫でていきました。
彼女は気づいている様子はまったくありませんでした。
勇気を出し、思い切って手をスカートの奥に忍ばせていきました。
半ば強引だったが、一番奥まで手を伸ばすことができました。
そして彼女の一番奥の大事な部分をそっと撫でてみました。
それでも彼女は歌を歌い続けていました。
やがて、音程が微妙に揺れているのに気づきました。
彼女は僕が愛撫しているにもかかわらず最後まで歌い続けました。
歌い終えた彼女の顔はすっかりアへ顔でした。

体を抱きよせキスをしました。
うっとりとした彼女は、すでに僕のなすがままになっていました。
胸を揉みながらパンティーを脱がしていきました。
彼女のアソコは溢れんばかりに濡れていました。
クリトリスを愛撫しながら指を挿入しました。
愛撫が激しさを増すと、息を殺しながら2度もイッてしまいました。

僕はズボンを下ろし、ムスコを彼女の顔に押し当てました。
彼女はテーブルにあったおしぼりで、ムスコをていねいに拭きました。
それから大きな口を開けてムスコをしゃぶり始めました。

カラオケボックスでSEXする勇気はさすがにありませんでした。
場所をラブホに移し、カラオケボックスの続きをやりました。
彼女は熱く燃えるような激しいSEXがお好みでした。
彼女の外見からは、とてもSEX好きには見えませんでした。
そのギャップがたまらなく興奮を増長させました。

彼女はカラオケと同じくらいにSEXが大好きでした。
結婚願望はなく、特定の彼氏はいないという彼女。
出会い系サイトでこっそりと自由恋愛を楽しむSEX好きの公務員でした。

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