おしとやかで清楚な彼女と、野外セックス大好き変態女のギャップに大興奮。運転中にもかかわらず・・・。

◇カーセックスが大好きな病院職員(30)の場合。

待ち合わせ場所に現れたのは、おしとやかで清楚な雰囲気が漂う素敵な女性でした。
今回のデートコースは彼女からのリクエストでした。
まずは日本庭園で季節の花々を鑑賞しました。
それから下町情緒あふれる街並みを散策しました。
はじめは表情も硬く口数も少なかった彼女も、しだいににこやかな表情を見せてくれました。

散策が楽しくて、いつのまにかかなりの距離を歩いていました。
ほどよく疲れた後は、お酒を飲みながらまったりとした時間を過ごしました。
彼女はお酒は強いらしく、お酒が入っても何も変わりませんでした。
酔った彼女を見たかったという思いは空振りに終わりました。
だけど、お酒を飲んだことで、次のデートを期待させるほどに、彼女との距離が一気に縮まったことは確かでした。

1週間後、彼女と再会しました。
彼女がドライブしたいということで、2回目のデートはドライブに行きました。
その日の彼女は、はじめからにこやかで1週間前とは違う雰囲気が漂っていました。
カジュアルなファッションに身を包んだ彼女は爽やかで素敵でした。

高速道路で郊外へ車を飛ばしました。
SAで食事をした後、さらに車を進めました。
高速を降り、道なりに進んでいくと、しだいに人家もまばらになっていきました。
ここから、彼女の突然の変貌に度肝を抜かれることになります。

彼女は突如、運転中の僕の股間に手を伸ばし、触り始めてきました。
あっけにとられながらも、僕は興奮を隠すことはできず勃起してしまいました。
すると、彼女はズボンのジッパーを無理やり下ろし、勃起したモノを取り出ししごき始めました。
僕はあわてて、道路から少し脇道に入った林道に車を停めました。
彼女の暴走は止まりませんでした。
時々、車の往来はあったが、彼女は気にするでもなくフェラをし続けました。
彼女の容赦ないフェラに発射寸前でした。

彼女はおもむろにスカートとパンティを脱ぎ始めました。
ミニバンの後部座席を倒すと、その上で大股開きをして、僕を挑発してきました。
僕は我慢できず、びしょ濡れの彼女のアソコにかぶりつきました。
彼女はいやらしい喘ぎ声を上げて、悶え始めました。
前回のデートで見せていたおしとやかで清楚な彼女はそこにはいませんでした。
車体が揺れるほど激しいSEXをしました。
いつもと違う興奮に、外の様子など気にすることなく、2人はSEXに没頭しました。

帰りの車の中でも、停車する度にキスをしました。
そして、気持ちよさそうに彼女はオマ○コを弄くりまわしていました。
彼女の家まで送ることにしました。
彼女の家近くのファミレスで食事をしながら、今日の出来事などを話しました。
そこで、はじめて彼女は野外セックスが大好きだと告白しました。
カーセックスは日常的にやっていると言っていました。

1回目のデートの時は、酒を飲んでも本性をさらすことはなかった彼女。
2回目のデートは驚くことばかりでした。
おしとやかで清楚な彼女と、カーフェラとカーセックスが大好きな変態女のギャップにたまらなく興奮を覚えました。

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